開発土地時代

清水開発がここ、国分寺で不動産業を営んで65年になります。

私、百田晶子が三代目。

祖父が始めた会社でした。当時の名前は、開発土地。

父が婿養子になり、個人事業から法人に変更するときに、「清水開発」と名前を変更しました。

取引主任登録

上記をクリックしてみてください。両親が取引主任者として登録を完了した昔のハガキです。

 

そして、これは、開発土地としての宅地建物取引業協会への入会承認ハガキ。

開発土地時代 (2)

 宅地建物取引業の免許申請届。

開発土地時代 (3)

 

当時の建物の写真。

開発土地時代 (1)

開発土地時代

 

 昔からお付き合いのある家主様で、今でも「開発さん」と呼んでくださる方は、お一人だけ。

今では、圧倒的に「清水さん」です。

先代から受け継いだものを次世代へ継承していく。

不動産は長い期間をかけて熟成していく商売です。

末永く、飽きないように、商いをしていくこと。

残すものは、お金でななくて、お金では買えない信頼という宝もの。

過去を振り返りながら、未来をみて、商売を続けていきたいと思っています。

 

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