定期的な物件の見回り

賃貸住宅というのは、作って終わりではありません。

完成して入居者が住んでからがすべての始まりです。

こまめに丁寧に補修、管理をすることで、建物の維持年数は大きく変わってきます。

確かに築年数は、どんどん積み重なり、さかのぼることはありません。

物件をできるだけ維持管理しようとするならば、定期的に物件に手を入れる必要があります。

外階段の塗装。

郵便ポストの中身の整理整頓。

外壁の塗装。

庭や空地の草取り。

外廊下の掃除。

お時間が忙しくて、なかなか見る機会がない時には、

不動産管理会社に管理を任せてみるというのは、

いかがでしょうか。

無償見積もりをしています。

お気軽にお問合せください。

 


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