大学生のお子様を持つお父様・お母様へアドバイス

 

 首都圏の一人暮らしの家賃平均は6万円前後ですが、

 東京学芸大生が多く暮らす国分寺エリアも例外ではなく家賃平均は5万7千円くらい。

 東京を中心とした首都圏の大学生の仕送り平均は毎月10万円弱という結果でした。

 

しかし、生活するにはこれ以外にも、トイレットペーパーやゴミ袋、

洗剤などの家庭用品はもちろんのこと、

体調が優れない時、怪我をしてしまった場合などの病院代や、

大学の新しい友達との交際費、洋服などのファッション代など

何かと費用がかかる一人暮らし。

 

この金額では足りないので、多くの学生さんはアルバイトをします。

だいたい1年生の夏くらいから始める方が多いようですよ。

アルバイト平均収入は5~6万円前後。中には月8万円以上稼ぐ方もいるようです。

  

とはいえ、部活をガツガツやる方はアルバイトをする時間はなかなかとれませんし、

そもそも毎月10万円。4年間に換算すると480万円捻出することになります。

  

固定支出である家賃はどうやったってかかるもの。

その固定支出が抑えられるに越したことはございませんが、

『引越したはいいが、住んでみると不便でまたお部屋探しをすることになった :cry:

なんていう失敗のないよう、お子様のタイプに合わせてお部屋を選びましょう。

  

私達清水開発は、携わる全てのお客様が快適にお過ごし頂けますよう

              誠心誠意サポートさせていただきます。

 

 

 

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